綱島で満足度が高く地元のみなさまからの信頼が厚い整体院です。

綱島で「椎間板ヘルニア」でお困りのあなたへ
 

あなたは、この様な症状でお困りではないですか?

  • 病院で神経が圧迫されていると言われた
  • 骨と骨の間が狭くなっていると言われた
  • 夜、痛みで何度も目が覚めてしまう
  • 咳をすると腰に響く
  • 足に力が入りにくい
  • 腰を曲げたり反ったりすると痛い
  • 長時間立っていると痛くなる
  • 痛みのせいで長く座っていられない

病院で「椎間板ヘルニア」と診断されても大丈夫です。

腰に痛みがあったり、はり感があったり、足にシビレがある
場合、多くの方はまず整形外科に行かれるのではないでしょうか?

整形外科では問診した上でまずは腰のレントゲンを撮り、骨の構造的な異常を調べます。

もし構造的な異常が見つかれば、そこが痛みの原因となりますし、もし異常が見つからなければ、シップと痛み止めを出されて、「様子をみましょう」で終わりかもしれません。


レントゲン・MRIで「ヘルニア」などの構造的な異常が見つかった場合は、神経が圧迫されていることにより痛みシビレが生じると説明され、リハビリとしては腰を引っ張る「牽引」や腰に「電気」をあてたり、「ホットパック」で腰を温めたりします。

 

そしてこのような保存療法でも改善しない場合は手術も検討されます。

2012年腰痛診療ガイドライン

 

しかし、2012年に日本整形外科学会と日本腰痛学会により作成された「腰痛診療ガイドライン」によれば、このようなリハビリは必ずしも有効ではないと書かれています。

あなたは時代遅れの説明を受けていませんか?


「椎間板ヘルニア」と診断された方の中には病院の先生からレントゲンやMRIの画像を見て「神経が圧迫されているから」「椎間板がつぶれているから」腰が痛いと説明を受け「不安」や「恐怖」を感じておられる方も少なくありません。

 

しかし最近の痛み研究や痛みの生理学的にもヘルニアによる神経圧迫により、痛みやシビレを引き起こすことはありません

 

簡単に言えばヘルニア=「痛み」ではないのです。

 

NHK番組「ためしてガッテン」でも特集されました。

『腰に痛みのない健康な方』、15名を集め腰のMRI画像検査をした所、

14名の腰に椎間板ヘルニアが見つかりました。

この番組では腰の痛みの原因=ヘルニア犯人説は「国民的大誤解」であるという内容でした。

 

また海外の研究でも腰に痛みのない人の4人に3人は、ヘルニアがあるとの報告もあります。

(Boos N.et al:Spine.1995) Volvo賞 受賞

 

つまり、ヘルニア=痛み 変形=痛み ズレ=痛み とは限らないのです。

 

では本当の腰の痛みの原因は何でしょうか?

「椎間板ヘルニア」と診断されたほとんどの方は、神経が圧迫して腰や下肢に痛みやシビレが生じるのではなく、「筋肉のこわばり」による痛みなのです。

つまり、腰まわりの筋肉やお尻太ももの筋肉が硬くなっている状態なのです。

大腿二頭筋

腰方形筋

梨状筋

こういった筋肉のこりやコワバリによって痛みシビレを起こす症状をMPS(筋筋膜性疼痛症候群)と言います。つまり腰が痛いのも、お尻から足にかけてシビレが生じるのもヘルニアにより神経が圧迫されて痛くなるのではなく筋肉のこわばりが痛みの原因なのです。

では、なぜ整形外科では良くならないのか?

 

ほとんどの「椎間板ヘルニア」の原因は、このMPS=筋肉のこりなのですが、先ほど述べ
ました通り、整形外科での痛みの診断はレントゲン写真などで写真の中で痛みの原因を探し
ます。

筋肉はレントゲンに映りませんので通常の整形外科では筋肉が「椎間板ヘルニア」の原因
とは考えません。

よって病院では筋肉に対する治療を受ける事がないのでなかなか治らないのです。

 

しかし最近では一部の整形外科や麻酔科医の先生方によって、この
MPS=筋肉の痛みという新しい治療戦略のもと「骨」「関節」
「ズレ」ではなく「筋肉」に対して治療が行われています。

最近ではテレビ・雑誌にMPSが取り上げられています。

さらに筋肉を硬くさせる原因があります。それは・・・


あなたはこんな経験はありませんか?


疲れがたまってマッサージ院で筋肉をほぐしてもらう。

その時は、とても気持ちが良く一時的に体が軽くなり筋肉が
柔らかくなりますが、しかし時間がたつとまたガチガチの筋肉に戻ってしまうことはありませんか?

それは、もしかしたら神経系の働きが上手くいっていないのかもしれません。

人間の身体は神経系によってコントロールされています。

意識しなくても心臓は動いていますし、胃も動いてくれています。寝ていても呼吸は止まりません。

 

そして痛みの原因となっている筋肉をコントロールしているのも神経です。

 

神経系の働きが低下すると筋肉に命令が上手く伝わらず無意識に筋肉が緊張してしまったり、逆に力が入りづらくなったり、自律神経系のバランスが乱れ様々な症状が出やすくなります。

 

こういった神経系の働きがアンバランスな状態で整体やマッサージを受けたとしても、本質的な原因である神経系の働きが改善されていないので時間とともに元の硬い筋肉に戻ってしまうのです。

その様な時は、アクティベータ・メソッドが有効です。

 

アクティベータ・メソッドはレントゲンには映らない本質的原因である神経系の働きを改善させるカイロプラクティックテクニックです。

 

施術の目的は、こうした上手く働いていない神経系の働きを改善させて神経機能を回復させることです。

 

アクティベータ療法とはアメリカのカイロドクターであるDr.Fuhrにより開発されました。

今現在、アメリカで二番目に多く使われているカイロプラクティックテクニックであり、大学病院や研究施設で研究が続けられ、国際的な研究雑誌には、カイロプラクティックテクニックのなかでは、一番多く掲載されているテクニックです。

このような神経機能異常は電気信号のやりとりなのでレントゲン・MRIなどの画像には映りません。よって整形外科では目に見えることが出来ない神経系の働きを改善させるという治療法はありません。

 

  • マッサージを受けてもすぐに戻ってしまう
  • 整形外科のリハビリに通っても良くならない
  • シップや痛み止めが効かない
  • 動くのが苦痛である
  • 腰に違和感を感じる
  • 寝返りがつらい
     

 

こういった場合根本的な原因である神経機能を改善させる必要があります。

神経系の働きが改善すると・・・

ここではお客さまの声をご紹介します。

『お陰様で腰は快調で充実しています』

【横浜市・仲平さまより頂きました

以前から悩んでいた、腰の痛みが楽になりました。痛みがないのは、最高です。夢のようです。今では、身体が動く事に、幸せを感じています。お陰様で腰は快調で充実しています。施術をして頂くと、体が軽くなります。

僕は、ラッキーです!本当にありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。

 

 

 

悩んでいたのが、スッキリと・・・

【横浜市・土屋さまより頂きました

①いぎカイロプラクティックの施術を受ける前に、身体の不調で、どんなことで悩んでいましたか?

昔からあったのは、首の痛みと腰の痛み、腰の痛みが強くなって、施術を受けようと思いました。

 

②いぎカイロプラクティックは何をきっかけに知りましたか?

インターネットの口こみ

 

③何が決め手となって、いぎカイロプラクティックの施術を受けられましたか?

椎体が専門ということと整形外科の医院にお勤めだったので、いろいろ聞くことも大丈夫だろうとおもって。

 

④事前説明を受けた感想はいかがでしたか?納得して施術を受けて頂けましたか?

かなり分かりやすく、理解出来たので納得はしました。

 

⑤実際に施術を受けていかがでしたか?

実は、首の痛みに関しては、一言も伝えていなかったのですが、最初の施術の時に先生に首をさわられ、”ここ痛くないですか?”と聞かれて、”ドキッ”としました。腰だけでなく、首の方も診ていただき、長年、痛みで悩んでいたのが、スッキリとしました。今では、痛みもなく、とても感謝しています。

いぎカイロプラクティックでは、開業以来数多くの「椎間板ヘルニア」の方を施術してきました。もし綱島で「椎間板ヘルニア」でお困りで整体院マッサージ院をお探しでしたら、いぎカイロへお越しください。

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