170人の笑顔!! 『本当にうれしいです』喜びの声掲載中

あなたがこのような事でお困りでしたら、
いぎカイロが解決します!

  • 整形外科に行ってもシップと痛み止めだけ
  • リハビリを続けているが一向によくならない
  • 肩がこりすぎていて頭痛までする。
  • 一日中パソコン仕事で肩こりや首が痛くてツライ!
  • 朝起きると筋肉がこわばっている。
  • なかなか痛みが取れず不安を抱えている。
  • ストッキングや靴を履く時に腰が痛い
  • 咳をすると腰に響く
  • 骨盤がゆがんでいる気がする

そんな、あなた様には背骨と骨盤の矯正が有効です。

          院長あいさつ

      (↓写真の再生ボタンをクリックしてください。45秒)2011/05/10

現役の医師に推薦していただきました!!

『魅力は溢れるほどの優しさと思いやりです』

麻酔科医師  橘 礼子先生

橘さまの写真

井木寿先生にはオリジナルでスペシャルな不思議な魅力があります。

彼と会うとまずは誰もが「目がキラキラした熱いヤツ」というような印象を持つでしょう。

話してみるとさらに、彼のオリジナリティ溢れる感性をとても新鮮に感じるかもしれません。すべてのことは彼の感性で受け止められ発信されるのです。そして彼の根底に流れる魅力は、その溢れるほどの優しさと思いやりです。

彼の整体を受けたり、また接するだけで癒された患者さんや仲間をどれだけたくさん見てきたことでしょう。

そんな井木先生がどんな整体院を展開していくのか、とても楽しみです。

彼の感性が理解出来るようになる頃には・・・あなたもほら、寿ワールドの虜です。

※施術効果には個人差があります。

まずは、こちらの喜びの声をお読みください

『あんなに辛かった痛みが・・・』

・腰痛が改善【横浜市・山下さまより頂きました☆】

山下さまの写真

突然の腰の痛みで、ベットから起き上がる事が辛くて整形外科へ。しばらく通いましたが、痛みは全く治らず、むしろひどくなっていく一方でした。 あまりに長びく痛みに耐えられず。 

ネットで色々調べ、口コミを見て先生の所へ来ました。整体は初めてなので、本当にこの痛みが良くなるのか不安でしたが、先生の整体を受けた翌日の朝、ベッドから普通に起き上がる事ができてビックリでした。あんなに辛かった痛みがやわらいできています。

3回目から身体も楽になり、痛みもやわらいできて、とても嬉しく先生には感謝しています。ありがとうございます。
※施術効果には個人差があります。

なぜこちらの患者様は整形外科で改善しなかったのでしょうか?

レントゲン写真

痛みでお困りで整形外科に行かれると多くの場合、まず痛みの原因を探すためにレントゲン写真を撮ります。

こちらの写真のように骨折などケガの痛みであればレントゲン上に痛みの原因がうつりますので、なぜ痛いのか解ります。

レントゲン上の構造的な欠陥が痛みの原因となります。

つまり、骨が折れているから痛いのです。

しかし近年、痛みの治療が大きく変わろうとしている現状をご存知でしょうか?

 

腰痛ガイドラインの写真

2012年腰痛診療ガイドライン

2012年に日本整形外科学会と日本腰痛学会により、科学的根拠に基づいた現時点における適切な予防・診断と適正な治療法を示す目的で『腰痛診療ガイドライン』が作成されました。


その『腰痛診療ガイドライン』によると現在の整形外科では、腰痛の85%は原因が解らないと明記されています。 

                          (日経ヘルス&メディカル)

この原因が解らない腰痛の事を『非特異的腰痛』と呼ばれていますが、厳密には整形外科での診断では原因が解らないと多く言われています。

皆さんもご経験があるかもしれませんが、整形外科ではレントゲンやMRI撮影をし、画像を見て痛みの原因を探します。
そして、その画像を見ながら痛みの原因について説明されることが多くあります。

つまり「目に見える異常」が痛みの原因とされるわけです。

ヘルニアの写真

ヘルニアが飛び出ている
から痛い。

しべり症の写真

骨がすべっている
から痛い。

膝の骨が変形している写真

骨が変形している
から痛い。

あなたも、このような説明を受けていませんか?

多くの方々は画像を見るとインパクトもありますし解りやすいので、あたかも構造の異常

痛みの原因であるかのように思われますが、この説明には様々な矛盾があります。

  • 日によって痛みの強さが変わる
  • 日によって痛い場所が変わる
  • 両方とも変形しているのに片側しか痛くない
  • 画像と痛む場所が違う
  • レントゲンで異常がないのに痛みがある

もし構造的な骨の変形やヘルニアが痛みの原因であれば、常に骨の変形はそのまま
なのに、日によって痛みが変化したり、痛む場所が変わるでしょうか?

逆にレントゲン上では骨の異常が見つからないのになぜ痛いのでしょうか?


最近では、テレビ・雑誌などのメディアにも正しい情報が取り上げられて

新しい痛みの考え方」が知られるようになりました。

2011年11月16日に放送されたNHK番組「ためしてガッテン」によれば・・・

『腰に痛みのない健康な方』、15名を集め腰のMRI画像検査をした所、

14名の腰に椎間板ヘルニアが見つかりました。

この番組では腰の痛みの原因=ヘルニア犯人説は「国民的大誤解」であるという内容でした。

 

また海外の研究でも腰に痛みのない人の4人に3人は、ヘルニアがあるとの報告もあります。

                             (日経ヘルス&メディカル)

つまり、ヘルニア=痛み 変形=痛み ズレ=痛みとは限らないのです。

喜びの声

『まったく痛みが無いです』

・首 肩の痛みが改善【横浜市・松田さまより頂きました☆】

松田さまの写真

首から肩、腕にかけての痛みや痺れ、特に頭を上に向けるとひどい痛み!だったのですが、今では痛みが消えて、手にも力が入ります。好きなバイクを運転していても、以前は痛みがあったのですが、まったく痛みが無いです。


違和感もなくなりビックリしたのが、枕を無しで仰向けでは寝れなかったのが寝れます。来て良かったです。これからも、よろしくお願い致します。

※施術効果には個人差があります。

では、本当の痛みの原因とは何でしょう?

 

MPS(筋筋膜痛症候群)ってご存知ですか?

MPSとは、筋肉のこわばりコリが原因で腰痛・肩こり・膝痛などを引き起こす病気です。

 

MPSについては、日本ではあまり知られてなく、筋肉のこわばりはレントゲン検査や血液検査など目に見える異常としては現れないので、MPSをご存じない医療機関では見過ごされていることが多くあります。

椎間板ヘルニア = 腰の筋肉

坐骨神経痛 = お尻の筋肉

変形膝関節症 = 膝の筋肉

画像診断でヘルニアや脊柱管症と診断された方の多くは、「腰の筋肉」が痛みの原因で、坐骨神経痛と診断された方は、「おしりや太もも・ふくらはぎの筋肉」が痛みの原因であることが多いのです。膝痛の方も骨が変形していたり軟骨がすりへっていて痛みが出ているのではなく、膝を動かしてくれる「膝まわりの筋肉」が色々な原因でこわばり、痛みが出ている事が多いのです。

 

これら筋肉の痛みは、レントゲンには映りませんので整形外科で、このような説明を受ける事は少ないようです。

しかし、最近ではごく一部の整形外科医や麻酔科医の先生方は従来の時代遅れの痛み治療ではなく「MPS=筋肉の痛み」という新しい痛み治療について啓蒙活動されています。

わかさ 腰 
腰痛は脳の勘違いだった
痛みはいえる

詳細は筋膜性疼痛症候群研究会をご覧ください。

治療院を選ぶ際にあなたはどこの整体も同じだと
思っていませんか!

説明の図
イラスト先生

腰が痛い時や首肩・膝が痛い時などは多くの場合

整形外科に行かれる方がほとんどだと思います。

整形外科では、まず痛い所のレントゲン写真を撮り、目に見える構造の異常を検査します。

たとえば「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄」「すべり症」「変形性関節症」「軟骨のすりへり」などという説明を受けます。

手技のイラスト

整体院は背骨や骨盤の構造的「ズレ」を痛みの原因として考えます。

 

マッサージ院では、硬くこわばった筋肉をマッサージしてくれます。

 

では、なぜ筋肉が硬くなってしまうのでしょうか?

筋肉の図

硬くこわばった筋肉は「神経」が上手く働いていない状態なのです!!

いぎカイロでは、骨の変形や歪みなどの結果に対してアプローチするのではなく原因となっている「神経」に対して直接アプローチします。


それによって神経系の機能が回復し、ズレや歪みが改善されていきます。


同じ整体に見えますが『何を治療のターゲットにするのか』は施術者によって違うのです。

骨を見るか?筋肉ー神経機能ー脳を見るか?

 

一概にはいえませんが、

 

・整形外科 =病態(骨の変形)

・マッサージ =筋肉(コリ)

・整体 =歪み(ズレ)

いぎカイロ =機能の活性化・神経の働きに対してアプローチします。
 

変形・コリ・ズレは「結果」であって「原因」は神経の働きの低下なのです。

 


(原因)神経系の低下→筋肉のコリ→歪み→変形(結果)

 


なので、いぎカイロでは神経系に対してアプローチします。

 

アプローチの仕方

喜びの声

『半信半疑で受けたカイロでした。すると・・・』

・自律神経系疾患が改善 【横浜市・中山さまより頂きました☆】

中山さまの写真

整体って、ボキボキと体をならし、関節の痛みだけが良くなると思ってました。それは突然、左の薬指から始まりました。寒さを感じると、まっ白になり血液が回らなくなってしまったのです。やがて、中指、人差指へ、そして右手へ、コインも本のページも自由に扱えなくなりました。

冷たく白く、紫色で凍りつく痛みで、指がちぎれてしまいそうでした。まして人前に出すこともできません。かかりつけの病院や大学病院、何院か通院しましたが同じでした。「エーッ薬がない・・・?治らない・・・?どうしよう・・・?」

何カ月も方法がみつからず。井木先生に相談したところ、整体のお勧めを頂きました。「きっと、良くなりますよ。」の一言です。
半信半疑で受けた整体でした。すると・・・数ヶ月後、右の指から左の指へと次々に血液が回り始めたのです。
嬉しくて、驚いて、整体を十分に体感いたしました。今は、すっかり回復し、健康な体で過ごせるよう、ストレスから体が病まないよう、予防の為に整体を受けています。

皆さんも、関節の痛みだけでなく、体の不調を感じたら、諦めず、是非一度、井木先生へご相談ください。

※施術効果には個人差があります。

そこで筋肉をコントロールしている神経系にアプローチするのがアクティベータメソッドです!

アクティベータ・メソッドはレントゲンには映らない本質的原因である神経系の働きを効率よく必要最小限の矯正で改善させるカイロプラクティックテクニックです。

Arlan.W.Fuhr.DC
Arlan.W.Fuhr.DC

Arlan.W.Fuhr.DC(ドクター・ファー)

アクティベータメソッドは、アメリカのカイロプラクターDr.Fuhrにより開発されました。

現在、アメリカにおいて2番目に多く使われているカイロプラクティックでり、毎年研究施設で研究が続けられ国際的な研究雑誌(The Spine Journal)には、カイロプラクティックの中で一番記載されている現在進行形の新しいカイロプラクティックテクニックです。

Arlan.W.Fuhr.DC 写真

(↓写真の再生ボタンをクリックして下さい。5分 英語)

いぎカイロでは、日本語吹替え版を見て頂きます。

いぎカイロでは、アクティベータ・メソッド国際上級認定を取得しております。

「Activator Methods Advanced Proficient Dr.」

・アメリカ本部・AMIから公認されています。
全国で認定を受けている先生方は112です。(2019年1月)

東急東横線沿いで国際上級認定を受けているのは、唯一「いぎカイロ」のみです。

詳しくはをご覧下さい。「Dr. Hisashi Igi」

施術
認定書

神経系の働きが改善すると・・・

何件も病院や治療院に通って諦めていた痛みが、なぜいぎカイロで改善し身体が動ける様になってきたのか?※施術効果には個人差があります。

なぜ手術しか腰痛を改善させる方法がないと言われた方の症状が改善してきたのか?
※施術効果には個人差があります。

地図(綱島駅徒歩4分

いぎカイロ 地図

施術時間(受付)

いぎカイロ 施術時間

プロフェッシナルとして、あなた様の為に一流のケアをする事を心がけております。 院長 井木 寿

式典

WHO認定の国際基準教育を終了した「カイロプラクティック理学士ディプロマ 」
(Bachelor of Chiropractic Science(B.C.Sc)Diploma)

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